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3次元CADCAM・3DCADCAMです。

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2D/3D図面・文書管理システム 図管王 Standard とは

2D/3D図面・文書管理システムの図管王 Standardは、様々な関連ドキュメントからCAD図面まで、あらゆるセクションにおいて多彩な機能とシンプルな操作性で情報共有の領域を拡げます。

現在では、企業には膨大な量の「設計情報」が多種多様なデータ・フォーマットで存在していますが、そのフォーマットの違いが、業務を非効率化し、様々な業務のボトルネックになっていたり、コスト増につながっていたりもします。

特に、製造業や建築業においては、設計、開発、建築、製造など、業務がセクション別に細分化されており、社外とのコラボレーションも増加しています。だからこそ、CADをはじめとする多種多様なデータ・フォーマットの違いを超えた円滑な情報共有が重要事項となってきているのです。


図管王 Standardは以下のようなお悩みを全て解決します。
■伝票・図面・カタログといった関連するデータをバラバラでしか管理できず、非効率的な上にミスもでてしまう。
■営業所に必要な図面を送付する方法がFAXしかなく、手間がかかり送信忘れも多い
■ただ閲覧・印刷するだけでも専用のCADソフトが必要になってしまう。
■光ファイルからのリプレースに最適
■万全のセキュリティーを確保してデータ漏洩の不安を払拭したい
■CAD図面を含む全ドキュメント内の文字列から目的データを検索したい
■オフィス系やCADなど、各ソフトの利用にかかる料金や操作習得の時間・費用がかかってしまう

2D/3D図面・文書管理システム 図管王 Standardの購入や料金や詳細情報に関するご質問やご相談はこちらからお問合せ下さい

図管王のシステム環境について

サーバー OS Windows 2008/2003 Server
メモリ 1MB(推奨2G以上) ※データ容量に依存
ネットワーク TCP/IP(WEB版利用の場合はHTTPプロトコル)
HD容量 容量150MB以上(システム領域)※データ容量に依存
WEB IIS 5.0 以上 、ASP2.0以上
CPU PentiumⅢ以上(推奨1GHz以上)
DB/検索エンジン MS‐SQL Server2000 、2005 、Oracle Database 10g、2008

クライアント OS Windows XP,VISTA
CPU PentiumⅡ以上(推奨800MHz以上)
HD容量 150MB以上(システム領域)
メモリ 512MB以上(推奨256MB以上)
スキャナ TWAIN Ver1.6 以上対応ドライバ
ネットワーク TCP/IP(WEB版利用の場合はHTTPプロトコル)
WEBブラウザ InternetExplorer 6 以上
DB/検索エンジン JETエンジン(ローカルDBオプション利用の場合)

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図管王の機能

高品質、連続一括印刷 小さい伝票から大きな図面まで、用紙サイズやファイル形式を混在させた状態での一括印刷が可能です。 また、CAD図面の出力には、線種・線色・線幅・線端種などの細かいスタイル変更も行えます。
データの活用 ◆エディタ機能
・異なる形式のデータを同一ページで切り貼り合成
・コメントの追加や、新規オブジェクトの作成
・ハイパーリンク/URLジャンプの設定
・必要なページだけを集めて一冊のデータに合成。
履歴管理 更新順に版管理し、改訂者やコメントなどのテキストも保存します。各版の画像も保管。見た目で違いが分かります。
全文検索 全文検索。見た目で違いが分かる全文検索。文書中・テキストはもちろん、CAD図面内の文字まで検索対象となります。
セキュリティとアクセス管理 図管王 Standardはフォルダやファイルごとに利用者権限を管理し情報を守ります。また、詳細なアクセスログの記録も可能です。
関連文書管理 ◆キーワード高速検索
簡易検索は余分な機能をすべて排除したシンプルなキーワード検索検索と、探す対象の記憶があいまいな時に威力を発揮する複合検索。

◆高速イメージ検索
文書イメージを見ながらの視覚による検索で目的の文書とページを目で見ながら素早く探せます。
ドキュメントの登録 新規ドキュメントの登録はワンボタンで実行。
登録方法はディレクトリごとや文書ごと、または形式ごとなど、必要に応じて選択できます。
一斉配布とルート回覧 一斉または指定した順に、ドキュメントの更新をメンバーに通知します。

主な登録対応アプリケーション

CAD系 AutoCAD(DWG、DXF)※1、CADPAC系 、XCDF-Printer経由で登録するCAD 、(標準以外はオプション)※2

※1 AutoCADは2Dデータ
※2 SXF 、CADSUPER 、JWC 、2D-IGES 、(ICAD 、MicroCADAM[オープンファイル] 、EXPERT-CAD 、XVL形式など)
マルチメディア系 デジカメ(JPEG等) 、音声(WAVE、MIDI) 、動画(AVI、MPEG)
オフィス系 Microsoft Office Excel 、Microsoft Office Word 、Microsoft Office Microsoft VISIO 、PowerPoint 、一太郎 、PDF 、TXT形式 、RTF形式
画像系 JPEG(JPG)形式 、BMP形式 、TIFF形式

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DXF

DXFとはオートデスク社が提供しているデータフォーマットの形式のことをいいます。
ASCII コードのテキスト・ファイルとして出力したもので、そのデータファーマットは一般公開されています。

日本では完全に互換性のとれた形でDXF が使われておらず、国内には「解釈の異なるDXF」が存在しています。協力企業や得意先メーカーとの間でどこまでデータ互換ができるのか、事前に確認したほうがよいでしょう。

中間ファイル形式

CADデータの互換は中間ファイルを通して行われます。各メーカーのCADCAMシステムはデータを独自にもっていますが、CAD ソフト(A)からCADソフト(B)へとデータの受け渡す場合、いったんDXF IGES等の中間ファイルに置き換えるのが一般的な方法です。

CADとは

CAD(Computer Aided Designの略語)とは製品形状その他の属性データからなるモデルをコンピュータの内部に作成する設計の手法、及びそれを実現するソフトウェアのことをいいます。

手作業で2次元図面上に形状や製造上必要な情報を記述する従来の方法に対して、CADはコンピュータ上で3次元形状を容易に表現できるため、設計作業の時間を短縮し、さらに後工程での設計データも利用ができるため、作業効率を大幅に向上させることができます。

CADCAMについて

CADCAMとは、ソフトウェアの一種で、製品の設計を行い、設計されたものを工作機械で加工するための制御プログラムを生成する機能を持つもののことをいいます。

通常、CADソフトウェアで作成した設計データはCAMソフトウェアへ入力されて加工作業を行うため、CADとCAMは連続した製造の工程の要素として連携すべき関係になっています。
単一の製品でCADとCAMの両工程を担当できる場合は、データの整合性の問題が無いため、高い生産性の実現が可能となります。

3次元CADCAMとは

3次元CADCAMとは、2次元CADCAMの機能に加え、自由曲面形状に加工指示をすることのできるソフトウェアのことをいいます。多くの情報がCAD内で入力されている3次元CADCAMはモデル形状を認識し、干渉を回避しながら自動的に加工データに変換するため、複雑な形状の加工ができるようになります。しかし2次元CADCAMとは逆に、入力項目が多いため単純形状のプログラム作成に時間がかかるという問題もあります。

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